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記事の投稿について
WordPressの記事の書き方
新規投稿
WordPressで、新規に記事を投稿するには、ダッシュボードへログインし、「投稿」の「新規追加」をクリックします。
「編集」をクリックすると、今まで投稿した記事を編集できます。「投稿のタグ」は、記事を投稿するときに設定したタグの編集。
「カテゴリー」は、カテゴリーの名前や「カテゴリースラッグ」の編集が出来ます。
もちろん、新たにカテゴリーを作成することも可能です。「カテゴリースラッグ」は、URLの一部にすることも可能で、出来れば半角英数字の方がいいかもしれません。
日本語にすると、URLの一部が日本語になりますが、文字コードの関係でアクセスが出来なかったり、2~3年前は、SEO的に効果的だったんですけれど、今はGoogleもYahoo!もURLの一部に日本語のキーワードが含まれているからといって、上位表示されることはなくなったので、あまりおすすめできません。
記事の投稿画面は、上の画像のような感じ。
投稿画面には、タグを知らなくても簡単に入力できるようなボタンが配置されています。
使い方は簡単。たとえば、太文字(STRONGタグ)にしたい場合は、太文字にしたい文字列をマウスで選択。
次に、「B」のボタンをクリック。すると・・・段落
意外に無視されがちなんですけれど、私はこの「段落」はSEOにかなり効果があるんじゃないかと思っています。
段落とは、文章のひとかたまりの単位で「Pタグ」で囲まれています。
<p>こんな感じに、Pタグで囲まれる。<br />
Pタグで囲まれた文章が、同じ話題の固まりだと思えばよい。 </p>普通のブログだと、Pタグを挿入するには色々めんどくさかったり、不可能だったり。
私は、この段落の挿入をきちんとしたくて、自分でブログプログラムを作ったぐらい。ところが、WordPressは、普通にエンターキーを押すと、そこでPタグが閉じられ、段落もそこで終わります。
続けて入力すると、新しい段落として入力されることになります。
単なる改行(<br />)を入力したい場合は、「Shiftキー」を押しながらエンターキーを押します。段落は↑このように段落と段落が1行空白行のようになります。
注意
よく、ブログで見かけるのが、読みやすいからという理由なのかわかりませんが、
こんな風に、
行と行の間を
すごく開けたり、
勝手に改行させたりする人がいますが、
基本的にタグの世界では、空白行は推奨されておらず、また、検索サイト側も文章の内容を判断しにくいのでやめた方がベター。
今まで検索結果で表示されたサイトで、そのようなへんてこりんな書き方のサイトが上位にあったことがないことからも、おすすめできません。
「この方が読みやすいだろう」
という判断は、記事の投稿者側でなく、訪問者側にゆだねるのがネットの世界では常になっていると思います。
画像のアップロードが簡単
WordPressは、画像のアップロードも簡単。
画像追加用のボタン(上の投稿欄の画像参照)をクリックすると
「メディアライブラリ」をクリックすると、今までアップロードした画像が一覧表示されます。WordPressの画像アップロードのよいところは、いちいちアップロード画面に行き、いったんアップロードしてから、再び投稿フォーム画面に戻る。というような手順を踏まずに、投稿フォーム上で画像のアップロードが出来ることです。
このように記事の入力欄自体に画像が表示され、画像を確認しながら記事を書くことが出来ます。
画像以外にも、YouTubeの動画や音楽なんかも同じようにして入れることが可能。リンクが簡単
WordPressで記事を投稿する場合、リンクを貼るのがすごく簡単です。
まずは、リンクを貼りたいURLをクリップボードにコピーしておきます。
つづいて、リンクを貼りたい単語をマウスで選択し、反転させます。
次に、コメント記入欄の上にある「 link 」をクリックします。
上のようにURL入力欄が表示されるので、クリップボードのURLを貼り付けるか、もしくはリンクを貼りたいURLを記入し、OKをクリックします。 -
ドメインの選び方
ドメインを取得する場合、「.com」とか「.jp」とか「.net」といったトップドメインを選ぶ必要があります。
また「.co.jp」や「.ne.jp」といったトップドメインの前に「co」や「ne」がついているものをセカンドレベルドメインと呼びます。
ちなみに「.co.jp」は、日本で登記された外国会社を含む会社および信用金庫、信用組合でないと使えません。
また、「.us」は、アメリカの国民・居住者・組織および国内に存在する海外の実体に限られます。
携帯用のドメイン「.mobi」の場合、携帯で見ることが出来る形式での公開が前提となっています。このようにドメインはすべて誰でも取得することが出来るわけではなく、いくつか制限があるので注意が必要です。
ただ、そういった制限を除けば、どのドメインでもかまいません。
たとえば、私の場合「.org」のトップドメインを登録しましたが、この「.org」を選んだ理由は、- 値段が安かった
- 当時「.org」はSEOに有利といわれていた
というだけです。
「.org」がSEOに有利といわれていたのは、「.com」とか「.net」がスパムサイトであふれていたのですが、「.org」はスパムサイトが(当時は)少なかったから。という理由でした。
まぁ、これは単なる都市伝説にすぎませんでしたが、日本の企業であれば「.jp」に登録するのがベストですが、「.jp」は価格が高い(3,000円ぐらい)ので「.com」(1,000円弱)や「.org」(1,000円弱)、「.net」(1,000円弱)の方がおすすめです。
ドメインはどこで登録できる?
ドメインは、お名前.comやVALUE DOMAIN:バリュードメインで取得できます。
ただ、FC2やロリポップといったレンタルサーバーを利用するのであれば、レンタルサーバー自体でも(関連会社も含む。ロリポップはムームードメインで取得可能)ドメインを取得できるので、管理が楽です。
ドメインは取得しただけでは有効にならず、プライマリネームサーバーやセカンダリネームサーバーに登録しないといけません。
その辺の設定方法が、レンタルサーバーでドメインを取得した方が楽なんじゃないかと思います。
また、ドメイン取得会社とレンタルサーバー会社が別々だと、ドメインの期限切れを防ぐことが出来ると思います。
※ 意外とドメインの期限切れていて、見知らぬ誰かにドメインを乗っ取られることが多いドメインを取得したときの注意
ドメインを取得した場合、そのドメインの取得者の情報をインターネット上に公開しなければなりません。
これは、住所・電話番号・名前といった情報をレジストリに登録しないといけません。
この情報は誰にでも見ることが出来るので、独自ドメインを取得した場合は注意しなければなりません。
企業サイトの場合は、この情報は逆に客に安心感を与えるでしょうけれど、私のように趣味で立ち上げている場合は、たまったものではないでしょう。レジストリ情報の代理
上はドメインを取得できるバリュードメインの例です。
このようにドメイン取得サービスをおこなっている会社は、登録情報を代理してもらうことが可能です。(すべての企業で提供しているとは限りません)このサービスを利用すると、レジストリ情報で自分の住所・名前・電話番号をさらさなくて済むので、是非利用したいものです。
上はムームードメインのページです。
まとめ
- 特に理由がなければ、安いドメインでかまわない
- ドメインを取得した場合、個人データを公開しないといけない
ただし、登録情報を代理してもらうことが可能 - ドメインは期限(1年ごとに更新)するので、期限切れに注意
- プライマリネームサーバーやセカンダリネームサーバーに登録する
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レンタルサーバーの選び方
WordPressを使うと、簡単にWebサイトが作れるのはいいんですけれど、あまりに簡単すぎて(?)これ以上ブログを増やしすぎると、そろそろ私が使用しているサーバーの回線がいっぱいいっぱいになってしまいそうなので、今後作成するブログやサイトは別のレンタルサーバーにしようかと思っています。
そこで色々なレンタルサーバーを探している所なんですけれど、もしかしたらこれから本格的なブログやサイトを作りたい!なんて思っている人の参考になるかもしれないので、私流のレンタルサーバーの選び方を紹介したいと思います。私はプロのサーバー管理者ではありませんが、まぁ、一応独学で1日9,000人ほどのアクセスに耐えてきたサーバー運営を5年ほど続けてきたので、ちょっとは参考になるかなぁ。と。
最低でもこの機能が欲しい!
レンタルサーバーを選ぶに当たって、これだけははずせない!というものをピックアップしてみました。
価格が安い
同じサービス内容であるならば、価格が安い方がいいに越したことはありません。
私は、100MBで月数千円という時代を知っているので、昨今の月額数百円の料金にはびっくりです。昔から無料レンタルサーバーは存在していました。
ただし、「無料」というのもいくつか問題をはらんでいます。
※ 参照 無料サーバーについて
実際にサーバーを運営してみればわかるんですけれど、サーバー運営には非常にコストがかかります。
にもかかわらず無料であるのは、よほど他の収益が安定していない限りむずかしいので、いつサービスが終了してしまうかもわかりません。
特に、「いきなりなくなる」とか「気がついたら終了してた」ってパターンが多いです。なので無料レンタルサーバーは、ちとおすすめできませんが、月々の負担がそれほど気にならない程度の料金であればいいかなと。
私がCGIとかサーバーの勉強をし始めた頃は、専用サーバーなんかで1ヶ月2万円の費用でも安い!といわれた時代だったんですけれど、今は専用サーバー並みの回線速度が一般的になってきたし、サーバーマシンの性能が上がってきた(当時はペンティアムIIIを使った、メモリ256MB程度のマシンだった)ので、安い共用サーバーでも問題はないと思います。
データ消失の可能性が低いこと
レンタルサーバーを借りている人のブログなんかを読んでいると、意外と多いのがデータの消失。
たぶん、レンタルサーバーの規則を読んでみると、データが消失しても保証しない。なんてとこが多いと思うんですけれど、嘘のようなほんとの話。意外と消失するみたいです。私もそろそろ今使用しているサーバーマシンが、立ち上げて3年目に入る頃だったんで、新しいサーバーマシンを購入して、データを移転させたんですけれど、データ消失は24時間稼働しっぱなしのサーバーには避けては通れない問題だと思います。
ロリポップがパワーアップするそうで。
データ消失を避けるためには、HDDのRAID化なんかがあるんですけれど、やっぱりコストがかかる。
でも、昨今のHDDの低価格化やSSDの普及のおかげなんでしょうか。追加料金無しにデータ消失のリスク回避はありがたいものです。回線が軽いこと
昔は無料のレンタルサーバーを使うと、表示にえらく時間がかかっていたので、使用するのもためらっていたんですけれど、最近は有料レンタルサーバーでも、薄利多売な時代なのでユーザー数が多すぎてやはり回線が遅くなるそうです。
再びロリポな話題で申し訳ないんですけれど、回線も増強するとのことで、ほぼ私の心はロリポに傾きつつあります。転送量無限
今は少なくなりましたが、意外と多いんですよね。
転送量●GBまで。っていうレンタルサーバー。
転送量5GBまで。とか。
私の運営しているブログの1ページあたりのテキストは、だいたい15~25KB。
画像も結構使用しているので、1ページ表示させるのに100~200KBぐらいになる可能性も。
一日9,000人ほどのアクセスがあると、100KB × 9,000人/日 × 30日 = 27GB
逆に5GBで納めるには、1日あたり1600人ほどのアクセスに納めないといけないことになります。
まぁ、今後作成するブログがそこまでアクセス数が伸びるかどうかは不明なので、無用な心配かもしれませんが、転送量に制限がないとこの方が安心っちゃ安心なわけです。サーバー容量
私が今管理しているブログの1つの容量は、だいたい500MBぐらいでした。
※ WordPress2.9.1は、だいたいインストールした直後で20MBぐらい
その500MBのブログは、結構画像を多用しているので、1つのブログで500MBというと多い方なんじゃないかと思います。
で、レンタルサーバーと独自ドメインを取得した場合、サブドメインを使っていくつものドメインを使用できるようになるんですけれど(ロリポップの場合、300個)、1つのブログで100MBぐらいと仮定すると、1GBぐらいあれば10個のブログを持てそうです。独自ドメインを利用できること
無料サーバーについてでも書きましたが、どうせレンタルサーバーを借りるのであれば、独自ドメインを取得した方が得です。
独自ドメインの方がSEOに有利。というのは都市伝説化してしまいましたが、そのレンタルサーバー会社がつぶれても、独自ドメインなら他のレンタルサーバーで運用できるからです。
また、上の項目でも書きましたが、独自ドメインだとサブドメインを使用して、複数のドメインを使用できるので、お得。
それに、安いドメインだと1年で1000円もしないので、月々のレンタルサーバー代に100円プラスする程度で独自ドメインが使用できるので、保証+αの意味も込めて独自ドメインの方がおすすめ。で、当然独自ドメインでも運営できるレンタルサーバーの方がいいことになります。
WordPressが使えること
WordPressになれてしまうと、もう他のツールが使えなくなります。
正直、WordPressになれたら、Movable Typeにしようかと思ていましたが、あまりにWordPressがすばらしかったんで、もうWordPressをやめる気にはなれません。というわけで、WordPressのインストールが簡単、いや、WordPressを使用することが前提としているぐらいのレンタルサーバーがいいんじゃないかと。
生アクセスログが参照できること
結構大事です。この項目。
私はサーバー運営もしているので、WEBサーバーが記録する生アクセスログを自由に参照できるんですけれど、生アクセスログのいいとこは、GoogleやYahoo!のクローラーのログも参照できることです。
Google Analyticsでは、あくまでブラウザを使ったアクセスしか記録できないため、SEOもなかなかしづらいのが不満だったんですけれど、生アクセスログが参照できれば、クローラーの動きも把握できるので、本格的なサイト運営をしたいのであれば、欲しい機能のひとつです。Googleクローラーのアクセスログ
crawl-66-249-68-135.googlebot.com – - [15/Mar/2010:17:42:40 +0900] "GET /about HTTP/1.1" 200 22831 "-" "Mozilla/5.0 (compatible; Googlebot/2.1; +http://www.google.com/bot.html)"
Yahoo!クローラーのアクセスログ
b3091160.crawl.yahoo.net – - [15/Mar/2010:17:29:51 +0900] "GET /install/455.html HTTP/1.0" 200 31876 "-" "Mozilla/5.0 (compatible; Yahoo! Slurp/3.0; http://help.yahoo.com/help/us/ysearch/slurp)"
また、Google Analyticsでは、携帯電話からのアクセスログも記録できません。
ドコモからのアクセスログ
proxy11111.docomo.ne.jp – - [12/Mar/2010:19:13:01 +0900] "GET /plugin/508.html HTTP/1.1" 200 23923 "-" "DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15)"
というわけで、本格的なSEOには生アクセスログがあった方が断然有利なわけです。
出来ればあった方がいいかな
以下は、上級者用にあった方がいいかな。と思われる機能です。
SSH
たいていレンタルサーバーのOSは、Linux系だと思うんですけれど、私のようにある程度コマンドラインで操作できる人には、SSHが提供されている方が便利。
Cron
Cronは、WEBサーバーとは別に定期的にコマンドを実行してくれるサーバーのことで、FC2のように使えるとこも多いです。
私の場合は、ログを定期的に監視して、ブラウザで見やすい形に加工しています。
あとは、定期的に自動でバックアップをとりたいとか、定時になったらメールを送信したい。なんて場合は、このCronが使えると便利。商用利用可
私は商用では利用するつもりはないんですけれど、まぁ、商用として使えるレンタルサーバーの方が需要が高いかと。
どこを使う?
以上をふまえると、ロリポップか、FC2 Liteのどちらかかなぁ。と思ってるんですけれど。
ロリポップ
FC2 Liteに比べると、おしゃれでサーバーパワーがうえかな。と。
サブドメインを300個使えるのも特徴(FC2 Liteは10個まで)。
FC2 Lite
FC2 Liteのいいとこは、Cronが使えるとこ。
色々なアイデアでおもしろいことが出来そう。
あと、ロリポに比べてちょっと安い(13円)。あとは、サーバー容量がロリポが1GBに対して、FC2 Liteは5GB。
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WordPress 表示が遅い
WordPressは、MySQLというデータベースサーバーとPHPというプログラム言語の組み合わせで、ページを表現しているのですが、アクセスがある度にMySQLからデータを取り出し、PHPで加工して出力するので、非常に表示が遅いです。
私もWordPressを使い始めて、色々検索しながら改良を重ねているんですけれど、WordPressのことを検索してヒットするサイトは、たいていWordPressが使われていたりするので、表示がすんごい遅くてイラッとすることが多くなってきました。特に私のブラウザ(Lunaを使ってます)が、最近調子悪くてあまりにも表示に時間がかかるページに出くわすと、Not Foundをはき出すんです。
ページが見つかりません。の、アレです。そういう場合は、いちいちGoogle Chromeを使ったりするんですけれど、どのWordPressサイトもページの表示にすごく時間がかかっているみたいです。
表示を速くするプラグイン
以前、WordPressの表示を速くする WP Super Cacheという記事で「WP Super Cache」というプラグインがキャッシュを使用して表示の高速化を実現できる。と書きました。
この「WP Super Cache」を利用すると、キャッシュされたページ(一度誰かがアクセスするとキャッシュが作成され、次回以降このキャッシュが使われる)により、一瞬で表示されるようになります。
その効果は劇的で、是非ともインストールしておきたいプラグインのひとつなんですけれど、弱点として更新されたページが古いキャッシュが使われてしまって、新しい記事が反映されない場合があるんです。
まぁ、これは設定で防ぐことは出来るんですけれど、頻繁に(たとえば毎日1つは記事を投稿している)ブログにはかえってデメリットが多くなってしまう可能性もなきにしもあらずなわけです。
「投稿や固定ページを公開するたびにすべてのキャッシュを削除する」にチェックを入れると、新しい記事を投稿すると、自動的にそれまでの古いキャッシュが削除されるので、上のような古いページのまま。といった問題が起こりません。
ただし、キャッシュを削除するのでその分投稿するときにかかる時間が多少長くなる可能性があります。表示が遅いとSEO的によくない?
ところが、最近、GoogleのMatt Cutts氏が興味深いことを言い出したようです。
もしかしたら、今後は表示時間に関しても気にかける必要があるかもしれません。
でもご安心を。
WP Super Cacheを使えば、表示はあっという間。WP Super Cacheのもう一つの注意点
Google Analyticsをインストール(参照:Google Analyticsを導入する)すると、各ページにアクセス解析用のJavaScriptが埋め込められるんですけれど、Google Analyticsは、管理人もアクセスログに記録してしまうのです。
そのため、管理人がアクセスしたときはGoogle AnalyticsのJavaScriptを表示させない設定が必要です。
WP Super Cacheの設定画面に行き、「ログインしているユーザー向けにはページをキャッシュしない」にチェックを入れて、保存します。
こうすることで、管理者のアクセスはアクセスログに記録しないようになります。 -
イラストがちりばめられたテーマ
イラストがメインのテーマです。
アメリカンチックなイラストを集めてみました。Story Teller
絵本のような、昔懐かしい感じがするテーマですね。
チャイクロ(知ってる人は知っている)で見たようなイラスト。
配布先:http://www.wpthemesmaster.com/downloads/story-teller.zipBluebird
なんかほのぼのして好きです。
子供の頃を思い出します。
配布先:Bluebird at Themes at Randa Clay DesignChateau 1.0
ロマンチックなほのぼのとしたフクロウのイラストのテーマです。
日記なんかにあっていると思います。
配布先:http://free-themes-wordpress.com/wordpress_themes/2009_10/chateau-10.zipPaisley
どこの国のデザイナーが作成したんでしょうか。
異国情緒あふれるイラストです。
配布先:http://www.wpthemesmaster.com/downloads/paisley.zipOther World
70年代のアメリカで流行ったようなデザインのテーマ。
配布先:http://www.wpthemesmaster.com/downloads/other-world.zipLost Island
いいっすね~。
外国色がプンプンして。
FC2あたりのブログでも、こんぐらい斬新なデザインを取り入れて欲しい。
配布先:http://www.wpthemesmaster.com/downloads/lost-island.zipDeep Green
似たような作品が並んでしまいましたが、個人的にこういうの、好きなんです・・・。
配布先:http://www.wpthemesmaster.com/downloads/deep-green.zipInk and wash
美しい水墨画をテーマにしたテンプレート。
今までが「洋」だったんですけれど、アジア風は珍しい。
配布先:http://wordpress.org/extend/themes/download/ink-and-wash.1.1.5.zipdandy dandilion
ほのぼのとして女性向きなテーマ。
昭和風味で好きです。
配布先:http://www.bloggertemplateblog.com/wp-content/uploads/2009/09/Dandy-Dandlion.zippage-balloon
色鉛筆で描かれた気球のイラストのテーマ。
シンプルだけれど、おしゃれですね。
配布先:http://wordpress.org/extend/themes/download/page-balloon.1.3.4.zipVector Flower
女の子受けしそうなかわいいイラストのテーマ。ちょっと賑やかなので、若い女の子に人気が出そう。
配布先:http://www.ezwpthemes.com/download/Vector%20Flower.zip -
無料サーバーについて
以前、無料レンタルサーバーでWordPressを使ってみるという記事を書いたところ、「無料 サーバー」のようなキーワードで検索している人の訪問があったので、これからサイトをもちたいという人に、5年以上サイトを運営してきた私から、いくつかアドバイスと注意点を紹介したいと思います。
サイトをもつ理由は様々なので、すべての人を対象とするわけではありませんが、以下のような人は読んでおいて後悔がないと思います。
- サイトで多少なりともお小遣いを稼ぎたいと思っている人
- ネットショップを立ち上げたいと思っている人
- 自分史として長く運営していきたいと思っている人
- サイトに人をたくさん集めたい人
- サイトに書きたいことが山ほどある人
- 自宅サーバーを公開したいと思っている人
たぶんまだサイトをもったことがない人にとっては、「はじめは無料で・・・」なんて思うのは当然です。
私が初めてサイト(当時はホームページと呼ばれていましたが)をもったのは、プロバイダーが提供する10MB程度のスペースでした。
その後、CGIを勉強し始め、CGIが使える無料のスペースを借りたりしていました。その後、Linuxについて独学で勉強。
自宅サーバーを立ち上げました。
その時は、それほどアクセス数を気にしていなかったのと、実験的な感覚で立ち上げたので、ドメインはフリーで使えるダイナミックDNSというものを使っていました。ダイナミックDNSとは
ダイナミックDNSとは、aaaaaa.bbb.comというように自宅のサーバーにIPアドレスではなく、ドメインでアクセスできるサービスで、自分のIPアドレスをダイナミックDNSを公開しているサイトに登録すると、外部の人間がそのドメインでアクセスできるようになるサービスです。
単なるドメインとどう違うかって言うと、普通のドメインは取得と維持にお金がかかります。
ところがダイナミックDNSは、基本的に無料。
ただし、サブドメイン扱いになります。サブドメインとは
サイトをもつのであればサブドメインについても知っておくとよいと思います。
サブドメインとは、www.yahoo.co.jp
の「www」の部分で、とあるドメインにたいして複数のサーバーをもっている場合に使用し、「www」はウェブサーバーを意味しています。
「smtp」とか「pop」であればメールサーバーです。
ただ、現在は、サブドメインは1つのドメインで複数のコンセプトのサイトを運営する場合に用いられることが多いです。たとえばYahoo!ジャパンの場合、
これはYahoo!のニュースサイトのサブドメインですね。
オークションはこんな感じ。
以上はすべてYahoo!ジャパンのサイトですが、ダイナミックDNSは、自宅サーバーを公開している人がサブドメインを使ってもいいよ。というサービスです。
登録もプログラムで自動でおこなっていますし、更新も自動でおこなえます。有名なところは、Dynamic DO!.jp – ダイナミックDNS -とか、Free Dynamic DNS MyDNS.JPがあります。
私も自宅サーバーを実験的に立ち上げたとき、興味があったんでこれらのダイナミックDNSに登録しました。
そして友達に取得したドメインを教え、アクセスしてもらいました。
このころは、自分の作ったお菓子や写真を紹介していただけだったので、10日で訪問者が6人とかそのぐらいのレベルでした。ところが、徐々にサイトの規模が大きくなって来るにつれ、どんどん訪問者数が多くなってきました。
そこで私はさらにいろいろなダイナミックDNSでサブドメインを取得して、テーマ毎にURLを分けるようにしました。中にはヤフーカテゴリーに掲載されたサイトもありました。
ところが・・・いきなりサービス終了
こうした無料で公開しているサービスにつきまとう最大の問題。
それがサービス終了。サイトのアクセス数はだんだん増え、一時は1日8,000人ぐらいの訪問者数になりました。
そんなある時、久しぶりにアクセス数を確認してみると・・・ヤフーカテゴリーに掲載されたサイトのアクセス数が1ヶ月ほど前から0なのです。
あれ?アクセス解析プログラムがおかしくなったのかな?と思ったんですけれど、他のサブドメインのアクセスログは正常。
うーん。なんで?そう、そのヤフーカテゴリーに掲載されたサイトに使用していたダイナミックDNSがいつの間にかサービス終了していたのです!
実はネットの世界では、サービス終了は日常茶飯事です。
選択と集中が進むネットサービス–2009年に終了した事業たち:ニュース – CNET Japan
マイクロソフトの動画共有サイトSoapboxや、動画検索サイトAskビデオ、それから一時は飛ぶ鳥落とす勢いだったGyaoもYahoo!動画に取り込まれてしまいました。
さらにあのライブドアも「ライブドア売却、韓国ネット最大手NHNなど最終入札-17日(Update3) – Bloomberg.co.jp」いよいよポータルサイトが売却されるようです。
私のヤフーカテゴリーに掲載されたサイトは、ドメイン自体がなくなってしまったので、もうどうすることも出来ません。
ライブドアブログや楽天ブログが、この先存在し続ける可能性は100%とは言い切れません。
(ライブドアブログなんて、どんだけお金かかってるんだか・・・)
特に無料のサービスは、いつでも終わると思っておいた方がいいかもしれません。そのため、まだサイトをもったことがない人が、練習がてら無料のサービスを利用するのであればかまわないのですが、本格的なサイトを構築するのであれば、ある程度お金をかける方がいいんじゃないかと思います。
移転がめんどくさい
WordPressは、MySQLを使ってデータを保存しているんですけれど、単なるHTMLファイルを作成して公開している場合に比べ、サーバーの移転がめんどくさいです。
静的なファイルであれば、単にFTPでバックアップして、新しいサーバーにアップロードするだけなんですけれど、WordPressの場合は、静的なデータ自体がないため、そういったワザが使えません。
phpMyAdminでバックアップで書きましたが、WordPressを使う場合、色々なバックアップ方法があるんですけれど、どれも割と高度。
WordPressをインストールする技術があれば、バックアップも可能かもしれませんが、結構めんどくさいです。特に、ドメインが変わってしまうようなサーバーに変更する場合はかなりめんどくさいようです。
そのため、なれるまでは無料のサーバーで・・・。なんて軽い気持ちでいると、記事が増えてきたりアクセス数が増えてきたときにかなり困る可能性が高いです。
最低限ドメインでも
私も3年前から、ドメインをいくつか取得しました。
ドメインは、ドメインを取得した会社がなくなっても残ったままになります。
参照:ムームードメイン – レジストラ移管申請FC2やロリポップでは、低額でレンタルサーバーを提供していますが、ドメインの取得・維持費はそれほど高くない(1年間で600~3,000円程度)ので、ドメイン+レンタルサーバーの二つのサービスを利用した方が、万が一FC2がなくなったり、ロリポップがサービスを停止しても別のレンタル会社に頼めばドメインは継続されます。
.jpドメインは、年間2980円もしますが、.comや.netは年間950円。
※ 1年以上継続するには毎年払い続ける必要があります。
.comドメインは、1ヶ月に換算すると82円ぐらいなので、どうせレンタルサーバーを借りるのであれば、この程度の費用はそれほど加算されるわけではないでしょう。
上の画像は、ロリポップで使用できるサブドメインの一覧です。
こうしたサブドメインは、ロリポップが倒産したりしてサービスを停止してしまった場合、使っていたサブドメインがなくなる可能性も極めて高いです。安いレンタルサービスは、FC2ライトやロリポップが有名ですが、独自のドメインを取得しておけば、サービスが終了するから。とか、値上げされるから。とか、使いにくいから。といった不満があっても移転は可能です。
どちらもWordPressをインストールすることが出来るので、そのまま移転することも可能です。有料サービスの注意点
ドメインなんかはよく問題になるんですけれど、有料サービスのほとんどが、サービスの継続が自動更新ではないこと。
ドメインの場合は、契約が年単位なんですけれど、期限が来ても自分で契約を更新しないといけません。
逆にそれが忘れた頃に、料金の請求が来た。なんて事にはならない安心さがあるんですけれど、ドメインの更新をしないと、そのドメインは消滅します。
消滅するだけならいいんですけれど、場合によって人気のサイトだったりすると、誰かが購入してそのドメインを使われてしまう可能性もあります。現在は有効謹厳を設けていて、一定期間内であれば、申請すればそのドメインの有効を主張できるようですが、うっかり忘れた場合は、すでに有効期限が切れて数ヶ月経っていた。なんて事もあるので注意。
一時期、SEOの世界では有効期限が切れたドメインが高額で出回っていたりした時期もありました。
最後に
というわけで、練習として無料サーバーを利用したり、無料ブログを利用したり、あるいはドメインを取得しないでレンタルサービスを借りる場合は、そのサービスがいつ打ち切られてもかまわない。という事を前提に運営する必要があります。
逆に、ある程度本格的に運営するのであれば、安くてかまわないのでドメインまで含めて取得しておくとよいでしょう。
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Google Analyticsを導入する
ちょこちょことGoogle経由のアクセスがあったので、Google Analyticsを導入してみることにしました。
私の場合、Apacheのログから自分で作成したプログラムで、アクセスを解析しているんですけれど、まぁ、今回、完全にGoogle Analytics任せにしてしまってもいいかなぁ。と。
私が作ったプログラムでは、どんな検索サイトからなんというキーワードでアクセスしてきたかを1件1件丸1日分表示してくれるので、単純明快でわかりやすいっていう特徴があるんですけれど。そっちの方はやろうと思えばすぐにでも導入できるんで、いつでもいいかな。と。
あと、レンタルサーバーを借りることになったら、そういったプログラムを動作させられなくかもしれないし。Google Analyticsをプラグインで導入
Google Analyticsは、プラグインで導入出来るみたいです。
インストール
WordPressの管理画面の「プラグイン」をクリックし「新規追加」をクリック。
検索キーワードを「Google Analytics」として「プラグインの検索」をクリックします。
色々ヒットしましたね。
とりあえず、一番上のGoogle Analyticsを選択してみました。「インストール」をクリック。
インストールが完了しました。
「プラグインを有効化」をクリック。Google Analyticsでの設定
つづいて、Google Analyticsへログインします。
管理しているアカウントをクリックすると、右上に「新しいプロファイルを追加」というリンクが表示されるので、クリック。
「ウェブプロパティーID」がトラッキングコードとなります。
このトラッキングコードをコピーします。
「Google Analytics UID」へ貼り付けます。
「Google Analytics logging is」を「Enabled」にします。
「Admin tracking disable method」を「Use “admin” variable」にします。
一番下の「Save Chenges」をクリックします。Google Analyticsで確認
WordPressのブログのどのページでもいいので、一回アクセスします。
※ これによってGoogle側でトラッキングコードを確認します
上のように「!」が表示されていると、まだトラッキングコードの確認がGoogle側で出来ていません。
キャッシュを使って高速化させている場合は、一度キャッシュを削除するか無効にしてください。
このように時計表示であれば、Google側で認識できたことになります。
正式に稼働するには、24時間ほどかかるのでこのまま待ちます。先ほど設定した「Admin tracking disable method」を「Remove」にして保存します。
こうすることで、ブログ投稿者のアクセスは記録されません。
※ ただし、キャッシュを使って高速化させている場合は、記録されてしまう可能性があります。実際のアクセス解析
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関連する記事を表示させる
人気ブログの記事を読んでいると、記事の最後にある「関連記事」のリスト。
つい目がいってしまって、「あ、この記事も読んでみようかな」なんて気になっちゃうんですよね~。
しかも、これはSEOとしても有効で、関連する内容のページ同士でのリンクは、SEOの効果を上げます。さて、この「関連する記事」のリストアップしてくれるプラグインを今回紹介します。
うまく動作しているか・・・は、まだページ数が少ないんで何とも言えないんですけれど、採用しているブログさん達を見ていると、うまくいってそうな気がするので、参考にしてみてください。YARPP
関連する記事のリストをピックアップしてくれるプラグインは、割と多いらしいんですけれど、その中でも人気があって、なおかつ、割とまとも(?)に動作するのが「YARPP」というプラグインです。
インストール
プラグインの検索とインストールが超簡単なのがWordPressの最大の特徴。
さっそくYARPPを検索、インストールしてみましょう。
管理画面へログインし、「プラグイン」の「新規追加」をクリックします。
「検索」タブであることを確認し、キーワードの部分に「YARPP」と入力します。
「プラグインの検索」をクリック。
いくつか適合するプラグインが表示されます。
「Yet Another Related Posts Plugin」が「YARPP」に当たります。
画面左側の「インストール」をクリックします。
「プラグインを有効化」をクリックすれば、インストールが完了です。準備
管理画面の「設定」の中に「関連記事(YARPP)」という項目が追加されるようになりました。
クリックします。
他のプラグインと違って、実はこれだけでは動かないんです。
上のように警告が表示されます。
そこでインストールした「YARPP」のファイルのwp-content/plugins/yet-another-reloted-posts-plugin/yarpp-templates/
に保存されているファイルを、テーマが保存されているフォルダにコピーします。
テーマは、/wp-content/themes/XXXXXX
※「XXXXXX」はテーマによって違うになります。
私の場合は「JS-O4w」というテーマを使用しているので「js-o4w」というフォルダにコピーします。
なにも設定しなくても動作しますが、変えておいた方がいい部分をざっとピックアップしておきます。
「関連記事囲むタグ」の部分に「この記事に関連する記事」と入力すると、わかりやすくなります。
また、関連する記事が無いときに表示されるメッセージも「関連する記事はありません」みたいな事を書いておくと、わかりやすくなります。
こんな感じ。
正直、ほんとに関連しているかどうかは、??ですけれど、いちいちピックアップして自分で記入したり、タグで分けたりするのもめんどくさいので、自動でピックアップしてくれるYARPPは、便利かもしれません。 -
写真がベースなテーマ
シンプルなテーマとは逆に写真を使用したテーマです。
私は意外とイラストチックな作品や、シンプルなものが好きなんですけれど、一般の方は写真は結構ウケるみたいで、私の写真を公開しているサイトも結構評判が良かったり・・・。
今回はページ上部に写真が配置されているテーマを紹介します。意外と多いかと思ったら、あんまりない・・・。
Photo Portfolio 1.0
しぶい!
黒いテーマの方で紹介しようか迷ったんですけれど。
正直に言うと、すでに黒いテーマの方を投稿したあとだったんでこっちに・・・w
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Photo Portfolio 1.0Photographer’s Journal
写真愛好家や、カメラ好きのブログに似合いそうなテーマ。
いつかカメラ片手にのんびり日本を旅してみたいですね。
で、ネットブックで記事を書きながらブログに写真をアップ・・・みたいなのんびりとした生活をしてみたいものです。
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Photographer’s JournalEli Lilly
女性向けか男性向けかわからないテーマですが。w
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Eli LillyBlack Minimalism 2.0
きれいっすね~。
かなりシンプル!
企業のトップページにはいいかもしれない。
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Black Minimalism 2.0Vintage and Blues WordPress
写真ってわけじゃないっすけど。
オールディーズなテーマ。
かっこいいけれど、使いづらそう・・・
配布先:Vintage and Blues WordPress Themes – Smashing MagazineDark Forest
かなり渋い。
日本のブログに似合うかは、・・・ですが。
配布先:Dark Forest – Free WordPress theme | CrazyLeaf Design BlogJungle
壮大なジャングルのテーマ。
結構圧倒される写真かも。
配布先:http://free-web-templates.bloggum.com/post/free-templates-download-jungle-theme-wordpress.html -
黒いテンプレート テーマ
見やすさを重視しているので私は白いテーマしか選ばないんですけれど、個人的な日記なんかでは、黒を基調としたテーマは人気があるかもしれません。
アメリカンコミックチックなテーマを探しているんですけれど、まだ見つかりません。さて、今回はその個人では人気が高いであろう、黒をベースにしたテーマ(テンプレート)を紹介します。
単に黒をベースにしただけでなく、(元デザイナーの)私が見てCoolと思えるようなやつを紹介します。Night Theme
ちょっとサイドバーのリンクが見にくいかな。って感じもしますが、シンプルで本文の方はバックが白なので、見やすくおすすめ。
配布先:Awholeuniverse – Web design, corporate id, logo, XHTML/CSS, – Portfolio of Alexandru Singeorsanu » Blog Archive » Night Theme – WordPress ThemeBridge at Night
巨大な橋の写真で圧倒されてしまいそうなテーマ。
なんのブログ?なんて思われてしまいそうですが・・・。
配布先:Free WordPress theme: Bridge at Night Theme | Free WordPress themesMy Halloween
ハロウィーンなテーマです。
おどろおどろしすぎる気もしますが、日本でもハロウィーンが浸透しつつあるみたいなんで、使いたがる人は多いかも?
スターバックスでもハロウィーンだと客が多くなります。
配布先:Dark | Free WordPress Themes Theme Splice – Part 13Gotham Nights
バックグラウンドが銀河(?)なテーマです。
かなりシンプル。
文字が見にくくなるので万人には勧められませんが、シンプルなものが好きな人に。
配布先:http://www.evaneckard.com/?p=19Grow with the flow
黒というか、モノトーンなデザインですね。
イラストがオールドチックで気に入っています。
ちょっと本文のスペースが小さいかな。
配布先:Grow with the flow – Simple WordPress Theme | Theme SpliceHalloween Party 1.0
こういうの探してました。w
なんとも・・・一風変わったイラストが目立つハロウィーンのテーマ。
配布先:http://theme-preview.freethemewordpress.com/Night Lights 1.0
なーんか昭和の香がしそうなテーマですね。
意外と好き。
ただ、サイドバーがないので、使い勝手は??ですが。
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Night Lights 1.0Scope 1.0
女性に受けそうな(?)テーマ。
ちょっとサイドバーのリンクが見にくいかな。
クールな中にポップなイラストのミスマッチが逆にCooL。
配布先:Download Free Themes For WP » Blog Archive » WordPress Themes » Scope 1.0
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